旅行の記録
これは美穂の旅のログです
旅行した合計距離は432,821km (270,513miles) 現在の位置/移動先 : モンゴル
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2002年 6月 11日 火曜日 14:49(現地時間)

コックピット内の様子。離陸前にスチュワーデスさんが
出てきた所をすかさずパチリ。「エクスキューズミー」と
怒られた事は言う迄もありません
2002年6月10日 09:23(現地時間)

乗馬体験ツアー。写真はモンゴルの気のいいお父さん
見渡す限りの大草原、風が吹く度になびく牧草、どこまでも
続く青い空…素晴らしいね!
2002年 6月 9日 日曜日 13:42(現地時間)

ホルチン砂漠、日本から1番近い砂漠。
2002年 6月 8日 土曜日 19:20(現地時間)

バスに揺られて植林地区にやって来ました
寒さや干ばつに強いという事でポプラを植林します
空は段々夕暮れて、宿舎のパオに夕陽があたる…
2002年 6月 8日 土曜日 05:34(現地時間)

送迎用の黄色いバスが待ってます
これからあのバスに乗って、ボランティアメンバーと
内蒙古は通遼市のホルチン砂漠に行って来まーす
2002年 6月 5日 水曜日 13:19(現地時間)

怪坡風景区
この坂は、登り坂はアクセルを踏まなくても登って行くが、下り坂は
アクセルを踏まないと下って行かないという、摩訶不思議な坂です
「な〜に言ってんだか」とタカをくくってましたが、自転車をレンタ
ルして実際に体感すると…登り坂でペダルも漕がないのに加速して
登って行き、反対向きになって下り坂を進むにはペダルを漕がないと
いけない。。。なぜだ???
専門家の間でも諸説紛々、真相は謎なんだそうです
2002年 6月 5日 水曜日 07:29(現地時間)

瀋陽からグッドモーニング!
瀋陽は遼寧省の首都、東北三省の中で最大の都市です。歴史もある
都市で、13世紀に元が中国を統一した時、この地に城郭を造り交
通の要衝として注目され、清朝の前身である後金では都になりまし
た。戦前の満州国時代には奉天と呼ばれていました。
写真は大連の海。青く輝いてます
2002年 6月 4日 火曜日 12:07(現地時間)

路上将棋の人だかり
中国では各所で路上将棋を見掛けます
では、これより瀋陽へ。軟座、硬座どっちの席で行こうかな〜
2002年 6月 3日 月曜日 15:48(現地時間)

中国の床屋さん。写真の真ん中辺に床屋のサインがあります
このサインはとりあえず日中共通みたいですね(^^) 漢字も
何となく床屋っぽいですね
2002年 6月 3日 月曜日 09:24(現地時間)

五つ星がキラキラしてるフラマホテル
窓からは港が見えて、眺めもGOOD。NHKの衛星放送も見ら
れます。こういうの見ちゃうと海外に来てるって感じしないよね
2002年 6月 2日 月曜日 18:02(現地時間)

大連で気付いたこと、信号が少ない!
事故にならないのが不思議なくらいです。歩行者もすごいですよ、
車がビュンビュン走ってるのに平気で道を渡ってるんだから
私も「郷に入っては郷に従え」の言葉通り道路を横切りました
ひえー、恐かったぁ!でもこのスリルが病み付きになるかも?!
2002年6月2日 10:46(現地時間)

勝利広場の地下は、昔の日本の防空壕を利用して作った地下街が
あります。メチャでかくて、ボーリングもできます
労働公園の南側の山の頂きにテレビ塔があり、労働公園からリフ
トで行けます
海抜280mの展望台からは大連市内を一望できます
帰りは、何と下界に直で降りられるという長ーい滑り台で、降り
てみたいと思います。お尻が真っ赤になりませんように(~~;
2002年6月1日 15:59(現地時間)

大連の街角。ちょっと全体的に埃っぽいような感じ
大連は周囲を海に囲まれているので、新鮮な魚介類が売り物です
ジャパニーズビジネスマンも多いので、日本人向きの料理店も
数多くあります
2002年6月1日 14:51(現地時間)

大連周水子国際空港前の様子
まあ、あんまりビューティフルじゃないかもね。(^^;
手元に中国の地図はありますか? もしあれば、ちょっと見てもらい
たいんだけど
大連、瀋陽(遼寧省)、長春(吉林省)、ハルピン(黒竜江省)が
ちょうど南北一直線に並んでいるので、その順に行こうかと思います
ちなみに遼寧省、吉林省、黒竜江省は東北三省と呼ばれています
これは
のログです